忘れられた日本

2015-08-03
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●レビュー

ドイツの世界的建築家タウトが1933年から3年間、日本に滞在した時の見聞記。

桂離宮、伊勢神宮、床の間、などを事例に日本人の心象・季節感などを語る。

※ブルーノタウトの目の付け所に感動しました。

日本人に生まれて良かったと思う本です。

もっともっと日本のことを学びたいと思います。

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